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またまたおうちタイム!

またまたおうちタイム!

昨年の4月5月と違って街のお店は開いているので、何となく緊張感が薄い緊急事態宣言です。
前回は街がゴーストタウン化していて、デパートもミッドタウンもクローズで、SF映画の世界に迷い込んだような気分になりました。

以下は独り言です。

お店側に時短を強いるのではなく、逆に消費者側のお店の使い方をルールを決めて強くお願いした方が効果的ではないかなと。

入店はひとり、またはふたりまで。(家族も例外なし。家族は持ち帰りまたは出前にしてもらう。)
滞在時間は一時間、料理に時間がかかる店なら一時間半まで。
基本は食べたら速やかに店を出る。
話は最低限で小声で。
飲み足りない人ははしごする。
「Go to Eat」はこの条件をクリアする場合は使えるシステムにする。
今までのシステムはひとりやランチは殆どの店で使えないのでどうしても多人数予約が有利になっていた。
「Go to Take Out」で持ち帰りや出前に対して何らかの優遇措置をとる。

毎日遅くに仕事が終わって外食している方とかはお店が8時に閉まってしまうと困ると思います。
また、そういう方たちのために遅くまで営業しているお店がたくさんあると思います。

そういう方たちはひとりで静かにご飯を食べるだけで、大声で話して騒ぐわけではありません。
感染拡大には関係ないと思います。
だれでも毎日の普通の穏やかな暮らしが乱されるのはつらいと思います。
特に食生活は健康維持とモチベーション維持にとても大切です。

守れない人ももちろんいるでしょうけれど、これを国から強くお願いされれば国民はある程度守ると思います。
お店に対しては時短を制限しなくて良いので、税金を使って補償もしなくて良い。

これを試して守らない人が多くて感染拡大が止まらないのなら時短要請する。

お店側ばかり負担を強いるより、暗黙のルールを守らない消費者側が一定期間我慢をすれば良いのではと思います。

ははは!言いたいこと書いてスッキリしました!



 

 

2021-01-16 10:36:57

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